SL人吉、国宝 青井阿蘇神社 等、見どころ豊富な人吉・球磨の観光のご案内

人吉 観光

「国宝 青井阿蘇神社」・「SL人吉」見どころ満載人吉・球磨観光のご案内

 
国宝 青井阿蘇神社
九州で、二番目に指定された国宝 青井阿蘇神社。
西暦806年、平安時代の初めに阿蘇神社の分霊を
勧請して創建されました。今回、国宝に指定された
5棟(本殿、廊、幣殿、拝殿、楼門)は、1610年~
1613年に、相良家20代当主で初代人吉藩主の
長毎によって立て替えられたかやぶきの桃山建築
の建造物です.
お問合せ先:青井阿蘇神社TEL0966-22-2274 
ホームページ

人吉・球磨リンク集


・人吉市役所 

http://www.city.hitoyoshi.kumamoto.jp/

・人吉温泉観光協会

http://www.hitoyoshi-city.com/

・バスで巡るらくらく人吉観光
人吉温泉癒しの旅の会

・タクシーのご用命は
観光タクシー

・お食事
郷土料理ふなごや
ビアレストラン きらく屋
ガーデンレストラン クレコ

・人吉のお土産に球磨焼酎

蔵元屋

・人吉でのお泊りは
人吉のビジネス・観光の拠点 ホテル アンジェリーク平安
松屋温泉ビジネスホテル

・その他
花と緑の結婚式場 アンジェリーク平安
 
球磨川ラフティングアポロ
 
人吉城跡
藩主相良氏の拠点。鎌倉時代から数えると実に35代700年の歴史を秘めた城といえる。明治10年に西郷隆盛が引き起こした西南戦争で、人吉城は薩摩軍の根拠地となったためほとんどが破壊され、石垣だけが残るのみとなった。
改修工事の際、敷地内より出土した三日月形の石から繊月城とも呼ばれる。
春は、桜・秋は紅葉の名所です。
 
人吉城歴史館
人吉城の歴史を紹介。全国的に類を見ない井戸付地下遺構があります。
場所
人吉市麓町18-4 TEL0966-22-2324
開館
9:00~17:00(入館は16:30まで)
料金
200円(高校生以下 無料)
定休日
毎月第二月曜(祭日の場合は翌日)
 
永国寺
幽霊の掛け軸があるお寺で有名です。
永国寺開山実底和尚が、夜な夜な迷い出る女の人の霊に仏の道を講じつつ筆を取ったと伝えられます。
西南戦争では、西郷軍の本陣でした。

・所在地 人吉市土手町5 TEL0966-22-2458
 
SL人吉
JR肥薩線100年を記念して、九州を走る唯一の蒸気機関車「SL人吉」(58654号機)が、復活します

期間

2009年4月25日~9月30日
全席予約 詳しい運行状況は、こちらから
当物産館は、人吉駅より歩いて数分の距離に、あります。人吉初の足湯やレストランもありますので、ご休憩等にご利用下さい
 
くま川鉄道
国鉄湯前線を引継ぎ第三セクター方式で運営する地方鉄道です。田園風景を走り抜けるローカル線の旅は、いかがでしょうか。この度、SL復活に合わせて、車両をリニューアルした「球磨の自然」列車KUMA1と「球磨の観光」列車KUMA2が走り始めました。
 
詳しい運行状況は、こちらから
 
くま川ラフティング
球磨川ラフティング
人吉・球磨を流れる球磨川は、九州で唯一ラフティングが楽しめるということで有名です。ラフティングとはラフトというゴムボートで激流を下るアウトドアスポーツです。全国各地から多数のお客様にお越しいただいています。

球磨川ラフティング協議会 こちらから
 
お雛様のお寺 専徳寺
おひな様のお寺 専徳寺
雛人形の寺として有名。ご住職の安部 弘昭氏が、娘さんの誕生の時に買い求めたのをきかっけに、集められたもので、今やその数、千数百体。古いものでは、二百三十年前、江戸時代後期ごろの古今びなもあるすばらしいコレクションです。

期  間 「人吉球磨は、ひなまつり」期間中
      2月1日~3月末の間
拝観料 大人 300円    
所在地 熊本県球磨郡相良村柳瀬769
連絡先 TEL0966-23-2405  動画を見る
 
球磨川下り
おひな様のお寺 専徳寺
日本三大急流 球磨川を舟で下るスリル満点の球磨川下り。夏場は、涼を求めて 冬場は、暖かいコタツ舟で、球磨焼酎を一杯やりながら下るのもおつかも。

詳しい情報は、こちらから
 
お雛様のお寺 専徳寺
おひな様のお寺 専徳寺
人吉・球磨地方に点在する観音霊場。鎌倉時代の創建と伝えられるこれらの相良三十三観音は、春と秋のお彼岸に一斉開帳になる。この時期には、よそから巡礼にこられる方々に、地元の人たちがお茶や漬物のお接待が今もなお行われている。

お問合せは 人吉市観光案内所 ℡0966-22-2411
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